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 今日は一日、朝から出掛け夕方まで遊んできましたが、好きなことなのに、疲れました。 東京からの友人と、もうひとりと三人でコーヒータイムし、ランチしましてね。

 いろんな話がいっぱいできて楽し年は私より上ですが、、いつも溌剌と颯爽とされ魅力的。
 
  東京へすぐ帰られるとnu skin 如新のことでおわかれし、私はひとりでバスでね。
 
  能楽堂 に 「能」 を鑑賞しにね。 友人がチケットを下さいましたので、「能」って、 ボーとして時間が止まってる感じが好き。 笛や太鼓や鼓やらお囃子というか、なんともいえないほどにいい言葉とか わからないのよ。

「よお」「やぁ」 太鼓や鼓、笛。内容も わけわからないけど好きなひととき。
 
 友人と、不思議と、偶然 お会いできてね。 ありがたい。ありがたい?。

 終わって、帰りバスに乗ったら、反対周りだった。、40分ほどかかり戻ってしまいがっくりしつつも バスでドライブ。 そう思うことにして、初めて通ったところばかりなので、楽しむことにしたの運転手さんもビックリでしょうね私だけなんですもの。 初めから終点までは?2駅か駅で付くのを????。

 途中で、もう分かったけど、あきらめたわ。 ドライブも 最近 したことないし「バスドライヴ外はまだ、明るいからいいけど、冬だったら真っ暗よね。

 それから、また歩いて30分ほどで、やっと家。 いい運動。脳にも体にも、あーあ、わたしらしいんです。 ボケています。 疲れました。

  私はいまから十数年前に神戸で起きた猟奇的殺人事件で、どうしてあ少年は自分が悪いことをした、と言えないんだろうと、当時非常に不思議に思いましたその後も様々な少年少女による凶悪事件が起こりましたが、意外にも当人たちは自分のしたことが義工活動よくわからないと言うのです。 その判断力のない脳というのはいったいどのように生まれてきたのでしょうか。